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小説・アニメ・コミック・ゲーム等、様々な創作媒体についての感想やら何やら、あるいは、永遠に敗北者な日常と思考
No.
2018/11/16 (Fri) 23:33:30

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No.368
2010/05/11 (Tue) 12:35:24

 ヽ( ´¬`)ノ ワ~イ !! を新しく辞書ツールに登録。顔文字の使用カ所というのは、句読点を打つ位置よりも悩む。流暢に扱える女の子たちはすごいよな。使いどころが難しいので、少しずつ慣れていかなければ。しかし、縦書き印刷の小説で使えないのが残念。それにしても、3日続けて文末が顔文字かエッ? (;゚⊿゚)ノ マジ?
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No.366
2010/05/09 (Sun) 11:43:31

 久し振りにポッキーを100円で購入。一昔前は普通に100円で買えたような気がするけれど、いつの間に値上がりしていたのか。僕が中学生のころ、班ノートというかグループノートというか、班員それぞれが日記のようなものを書いて回すノートがあって、「いちご味のポッキーがなくても僕は生きていける」というようなことを書いた覚えがある。また、「料理の鉄人に実況中継がないと非常に困る」というようなことも書いたような気がする。現在書いているブログと同じような意味不明な思考を書いているのだ。って、それって、15年以上前と発想がまるで変わっていないということでは( ゚д゚)ポカーン
No.364
2010/05/07 (Fri) 13:23:28

 5月5日、連休最終日は10年振りくらいにラジオを聴いた。「正義のラジオ」のスタッフに散々なことを言われて以降、2度とラジオは聴くまいと誓ったのだ。僕がマスメディアを嫌うのは、明らかにこの一件が影響している。けれど、一部の人間を見て全体を判断するのは、実に馬鹿なことである、と数年掛かってようやく気がついた。だからといって、すべてをなかったことにはできないけれど(みんながみんな、心にダムはないのだよ)。不愉快になるので、この件はここまで。
 という訳で、NHK-FMにて、「今日は一日“帰ってきたアニソン”三昧」を聴いていた。「アニソン三昧」というタイトルは聞いたことがあり、いつかは聴いてみたいと思いながらも、上記の足枷があって、なかなか聴くことが出来なかった。調べてみると、「今日は一日“フォークソング”三昧」という放送もあったようで、そちらも聴いてみたかった(グレープは「精霊流し」「無縁坂」の2曲、さだまさし氏は「雨やどり」「檸檬」の2曲。クラフトは「僕にまかせてください」。風は「22才の別れ」が流された模様。って、好きなフォークソングを挙げたら切りがないだろう)
 遡ってみれば、僕は小中学生のころ、これでもかというくらいに、毎日ラジオを聴いて過ごしていた。「踊る遠山の赤かぶ混浴露天風呂黄門犯科帳」なんて、さすがはSBSとしか言いようがない。水野涼子ファンの僕は、当然、毎週木曜日を楽しみにしていた。「ラジカルモンスター」や「らじおの王様」はやはり別格。など思い出を語れば途切れないくらいに、僕は重度のラジオリスナだったのだ(例の件があるまでは)。
 とはいえ、執筆中にボーカル曲は向かないので、この日に限り、執筆を中断して、CDWDや感想書きを進めることに。こういう、1日ひきこもっている日に限って、今年1番の暑さだったというのがあれだけど( ノД`)アツアツ… ラジオなので、洗濯、掃除、食事等、何をやりながらでも、「アニソン三昧」を聴くことができる。テレビでは、こうはいかない。
 全曲フルコーラスだったのはすごいな。CD発売前の「My Soul, Your Beats!」は違ったけれど。「ドラゴンボール」の「摩訶不思議アドベンチャー!」を最後まで聞いたのは初めて。「ガンダム」とか「マクロス」って、名前くらいしか知らないけれど、きっと面白いのだろう。「家なき子レミ」と聞いたときは緊張したものの、エンディングの方だったのが残念。オープニングならさだまさし氏だったのに。中断なく続くのを不思議に思ったけれど、NHKだからCMが入らないのか。長時間番組で宣伝がないと、休憩するタイミングが摑みにくい。
 しかし、buzztterとは便利なものを作った人もいるものだ。つぶやいている人ちは、みんなアニメソングに詳し過ぎる( ゚д゚)ポカーン タイトルやアーディスト、曲に関する情報が次々に解るのはありがたい。僕がTwitterを始めることはないないだろうけど、バズッタは機会があれば利用させてもらおう。
No.362
2010/05/05 (Wed) 05:39:51

 シーズン2に突入した「ITホワイトボックス」だけれど、再放送されるのが早過ぎる。3週掲載したら1週休載という連載体制でもあるまいに。ミズサワはハムスタだから、本放送の時間帯に再放送を流されると、見たと気づかずにもう1度見てしまうのだ。あれ、どこかで見たような気がするな、見終わってから、え、もしかして再放送( ゚д゚)ポカーン
No.360
2010/05/03 (Mon) 05:32:35

 一部の人にはガンダムウイングのことらしい。MSをモビルスーツと読む人もいるようだけど、マイクロソフトのことじゃないのかね。それはさておき(閑話休題)。大型連休というのは、祝日が集まって大型となる訳ではなく(スライムがキングスライムになるのではなく)、祝日と祝日に挟まれた平日が休日となって、連続した休みが続くようである(むしろぷよぷよか)。
 5月の連休は3連休というイメージが小さいころからあったけど、ゴールデンウイークが7日以上というのは、結構最近になってからのことじゃないのかな。とはいえ、実家に帰ろうという選択肢は一切浮かばないけれど。──って、あれ、飛び石連休というものはどこへ行ったのだろう。大学を卒業して以来、初めてゴールデンウイークの仕事が休みになる。だが、本屋にとっては、連休前と連休明けの仕事量がごっそり増える厄介な連休である。
No.355
2010/04/29 (Thu) 05:30:07

 日経新聞の値上がりを書いたのだから、朝日新聞のことも書いておこう。5月1日から、朝日新聞の朝刊が20円値上がり。瓶コーラと同様の150円になるらしい。「フジ三太郎」は懐かしいな。僕が小学生のころは、「となりの山田くん」が局地的にブレイクしており(つまりは僕のクラスだけ)、新聞から切り取って、ノートに貼り付けていたものだった。「ののちゃん」が休載という話を聞いていたけれど、再開されたようでなにより。
No.353
2010/04/27 (Tue) 12:51:50

 例外的にmixi日記から、天原聖海氏の『ファイナリスト/M』、竜騎士07氏の『うみねこのなく頃に Episode1(上)』の感想をコピーして再掲載。前者は、感想の続きを近々書くかもしれない。2009年08月05日までの日記(901件)はmixiに書いており、その翌日からの日記はブログと並行しているので、総日記件数は、ブログの日記件数+901-2という件数になる。899足すのも901足すのも、どちらも半端な数字になってしまうのだけれど、日記件数が1000件を越えまして云々、という記念日記のようなものを書くつもりはないので、特にこれといった影響はないかと。ただ、例外は例外なので、mixiに挙げている感想をブログへ移す機会は、これが最初で最後だろう。
No.349
2010/04/25 (Sun) 04:58:23

 感想を書くとき、行頭の一マス空けるところに妙な記号を入れてあるのは、mixi日記の名残である。カテゴリを分けることのできるブログではほとんど意味がないけれど、mixi日記では最初の一マスで、どの媒体の感想かを示していた。◆(映画・番組・DVD)●(音楽CD・DVD)■(書籍)▼(ゲーム)という分類である。
No.347
2010/04/23 (Fri) 12:53:48

(=´ー`)ノ ヨロシク 
エッ? (;゚⊿゚)ノ マジ? 
( ゚д゚)ポカーン  
( ノД`)シクシク… 
(ノ゚⊿゚)ノびっくり!!

 僕が現在使用している顔文字は、上記の通り。余程気に入ったものがない限り、増えることはないだろう。文字の大きさを変えるとか、色を変えるとか、そういった装飾機能を使うこともない。使うとすれば、太字(Ctrl + b)にするくらいかな。
No.345
2010/04/21 (Wed) 12:58:58

 店頭で予約をすると特典が付くそうなので、『クドわふたー 初回限定版』を予約しにアニメイトへ行った。同じ轍を踏んではいけない。Key作品でどうしても欲しいのは、初回特典のオリジナルサウンドトラックである。これがもらえるのならamazonでも構わなかったけれど、もらえるものはもらっておこうと考えた。ある程度の値段を越えると、もはやほとんど差異はない。
 店頭で頼むと、「プラス3150円でアニメイト限定セットもございます」とファストフードのような説明をされたけれど、自分が買う商品しか調べていなかったので、そちらの情報は知らなかった。限定セットは何が特典になるのかを訊いたところ、立体マウスパッドとマイクロファイバタオルが付くのだという。グッズに興味はないので、そちらの方は断った。とりあえず、アニメイトオリジナル特典の描き下ろしテレカがもらえれば充分。
 基本的に、僕が欲しい特典や関連商品は、原作に付随する物語である。つまり、原作と媒体が違っても、それが物語の枠であるのなら(二次展開であっても)購入対象になる。アニメやゲームなど、キャラクタのイラストが少なくない印象を与えている作品もあるので、図書カードなりテレホンカードが付属するのなら、それは欲しいなと思うことが多い。ただ、それ以上の関連商品、キャラクタグッズと呼ばれるものを購入することはない。
 店内をうろついていたら、『CLANNAD -クラナド- 光見守る坂道で』がPSPソフトとして、上下巻で発売されることを知った。物語であるけれど、こちらはパスで。というか、元本もドラマCDも持っている。
No.343
2010/04/19 (Mon) 05:36:43

 NHKから、デジタル放送受信に関するアンケートというものが届いたのだけれど、国が施策として進めるのであれば、定額給付金など配らずに、地デジチューナを配って欲しかった。自腹でチューナを買えと言われたら、反発する人が出るのは当然だろうに。無料で配布されたものであれば、せっかくもらったんだから使ってみようと考える人は少なくないだろう。僕自身は、アナログ放送が終了するまで生きているか解らなかったけれど、意外にもどうにか生き続けている(生活水準は最低だけれど)。
 テレビを見るたびに、「ご覧のアナログ放送は2011年7月に終了し、見ることができなくなります」と表示されるのは、脅迫されているようでつらい。12年遅れて、恐怖の大王の到来か(嫌過ぎる( ノД`)シクシク…)。しかしそれが原因で、一切テレビから離れる生活になるのなら、それはそれで良い生活なのでは(2度目になるけれど)。面白い作品は、DVDなりBlu-rayなりを買って見ればいいことだし。この前のチリ地震に拠る津波警報も、アナログ放送が終了していたら、まったく気づかずに過ごしていたのだろうなあ。
No.341
2010/04/17 (Sat) 13:17:15

 村上春樹氏の『1Q84 BOOK 3』が売れている。発売日は開店直後からお客さんがわんさかとレジに並び、こんな人もいるのだな、と感心した(村上春樹氏と村上龍氏と角川春樹氏とを、おそらく混同しているけれど)。本日の売上は、春樹ばかりの日。しかし、スキャナでの読み取りが難しい。装丁が特殊で光沢があるせいか、数冊に1冊は何度試してもバーコードが読み取れず、手打ちで価格を入力することになった。ハンディタイプのスキャナが使える店なら、きちんと読み取れるだろうけど、うちにはそのようなものはない。読み取れなければ手打ちで入力、という手間を繰り返していた。1995円、内税、書籍。馬鹿みたいに売れる本が、馬鹿みたいに読み取り不能とは嫌過ぎる( ノД`)シクシク… 
 しかし僕が気になっていたのは、同日発売、太田忠司氏の『翔騎号事件』だった。講談社ノベルスは、そこそこの冊数が入るけれど、徳間ノベルズはかなり数が少ないのだ。買って帰ることはできたものの、表紙から受けるイメージが、すっかり変わってしまったなあ。これではライトノベルだと思われても仕方がない。それにしも、徳間ノベルズは2段組で16行が標準になってしまったのだろうか。文庫の16行には慣れてきつつあるけれど、ノベルスの16行にはまだ違和感がある。もはや、講談社ノベルスが最後の希望。
No.339
2010/04/15 (Thu) 12:33:51

 2010年1月29日から、500円貯金を再び開始(もしかしたら3度目かもしれないが)。財布の中に500円硬貨を見つけたら、すぐさま貯金箱に入れるのだ(キムチの素の瓶だけど)これが意外と貯まるので、数年後、細々と貯金していて助かることになる。さて、今回はどのくらい貯まるかね。──などと思っていたのだけれど、よんどころない事情によって、中身をごっそり取り出してしまった。再び再び4月1日からやり直し(カップ酒の瓶に変わったけれど)。
No.337
2010/04/13 (Tue) 05:15:04

 18禁版の制作予定はございません、って告知としては妙だよな。と思っていたのだけれど、前日の4月1日に、嘘情報が公式サイトでアップされていたらしい。そういえば、『シークレットゲーム セカンドステージ』の制作発表に喜んだのも4月1日のことだった( ノД`)シクシク… 内輪での嘘ならともかく、情報に嘘を入れられるのは嫌だな。エイプリルフールに嘘情報は表示しませんフィルタでも誰か作ってくれないものか。日付を1日ずらしてしまえば、みんな犯罪者だ。というかそれは、「1st,April,1999」だろう。
No.335
2010/04/11 (Sun) 11:09:01

 僕はニュース番組以外を放送時間に見ることは稀で、録画したビデオを纏めて見ているのだが、今週見た番組が、どれもこれも白熱するものばかり。「追跡!AtoZ」の「無縁社会の衝撃」に於ける衝撃。これはもう、怖過ぎるとしか言いようがない。「龍馬伝」第2部開始。龍馬と半平太の埋まらない溝。初めて人を殺めた以蔵が哀し過ぎる。そして、最終クールに突入した「鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST」。ここへ来てなんという展開。本作は第1話から格好良かったけれど、言葉では表せないくらいに、やたらめったら格好良い。映像も音楽も、そしてなにより物語も最高級。この水準の番組が今後も見られるようであれば、あっさりとデジタル放送に移行するのだけれど、これらの作品が終わったら、楽しみな番組が一気に減ってしまうのだろうなあ。
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キタヤマ
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プロフィール
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ミズサワ
性別:
男性
職業:
求職中
自己紹介:
初めまして。ミズサワです。あの「失われた」90年代に、10代の総てを消費しました。

ミジンコライフ継続中。

ミズサワの3分1は「さだまさし氏の曲」で、3分の1は「御嶽山百草丸」で、残りの3分の1は「××××」で構成されています。

小説・コミック・アニメ・ゲーム・等、媒体に拘わらず、あらゆる物語を好みます。付き合いが長いのは「新本格」作品。卒業論文も「新本格」。論理性よりも、意外性を重視。

「すべての小説が館ミステリになればいい」

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